大悟のウイスキールーティンを真似しよう!濱家が番組で暴露

画像©カンテレ 千鳥のニュース

2021年2月16日放送の「華丸大吉&千鳥のテッパンいただきます!」で濱家が大悟のナイト・ウイスキー・ルーティンを暴露。

どんな内容だった?

それは、オリエンタルラジオ藤森の美容・洗顔のコーナーの冒頭です。

オリラジ藤森の美容ルーティンがVTRでひととおり紹介されました、それを見ていた大悟

「そんな夜を過ごしてたのしいのか?」

とツッコんだところで、濱家が

「大悟さんの夜も・・・」

と返したのが、ウイスキーのルーティーン。

大悟の最新のお酒の好みの情報ってなかなか電波にのってないので、興奮しました。

画面のキャプチャを掲載しておきますね!

画像©カンテレ

画像©カンテレさん

大悟が夜ルーティンしてるお酒とは?

さあ、ここからが本題です。

濱家が明かしてくれた、このお酒のリストを紹介しておきます、恥ずかしながら私はどれも飲んだことがありません。

タリスカーから始めてみようと思っています。

お酒のお好きな方は、購入してハイボールを作って飲みましょう!

1 タリスカー 10年? だいたい3388円

IWSC熟成年数12年未満のシングルモルト部門:最優秀賞トロフィー6回、同金賞8回(1997~2006)など、数々の受賞歴を誇ると共に、世界中に多くの愛好家を持つ、力強く表情豊かなモルトウイスキー。

「宝島」「ジキル博士とハイド氏」などの作家スティーブンソンは、「酒の王者として思い付くのはタリスカー」とのべて愛飲していたそうです。

タリスカー 10年 45.8度 箱付 700ml 並行

2 アードベック 10年 だいたい4565円

アイラモルトの激しい個性を知る荒々しく刺激的な一本

アードベッグ (ア−ドベック) 10年 46度 箱付 700ml 並行

3 ブラントン

通常、パーポンは味の均一化のためいろいろな樽原酒をブレンドする。
しかしシングルバレルパーボン・ブラントンは厳しいチェックにパスした原酒をただひとつの樽からのみボトリングする。たとえ同じブラントンとなる原酒の樽であっても混ぜ合わせることは決してしないのである。
1樽の原酒からは約250本のブラントンだけ。
選ばれた原酒はマイナス1度まで冷却され、16枚の特殊フィルターでろ過されボトルに詰められる。

【包装不可】 ブラントン 46.5度 箱なし 700ml 並行 1梱包6本まで同梱可能

感想

どれも飲んだことがないので、味の感想は言えないですが、3番目のブラントンはバーボンウイスキーなんですね。

そこのところが気になりました。

まあ、飲んでみないと始まりませんよね、実際に飲んだら、このコーナーに味の感想を書かせていただこうと思います。

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